ap bank フェスティバル 体験記 その1

少し遅れましたが、 ap bank フェスティバル に参加させてもらいました。その体験をつづります。

あの感動を、紙面にうまく表現できるかわかりませんが、記憶をたどりながら、その5まで、どうぞおつきあいください。

7月17日(金)午前9時前の名古屋行きANAに飛び乗る。余裕を持って出たので、大好きなレマン近くのうどんやで腹ごしらえ、その甲斐あって、すべり込みで、待ち時間0(ゼロ)で、機内へ。超近代的な名古屋空港から、ダッシュで、静岡はつま恋のの近隣の駅へ、シャトルバスにもスムーズに乗れて、会場へ。歩いて、歩いて、今回の出店場所へ。いよいよ、前夜祭が始まる。初めての、出店、先に入っていた5~7名?が、飛び回るように準備をしている。看板や中の備品も、ほぼ完璧!すごい!

初日から、ピーク時は、かなりのお客さんに並んでいただく。味はどうか?価格は?少しの心配はあったものの、それを吹き飛ばすお客さまの数で、こなすのに精一杯。けがもなく、初日が終わる。近くのお風呂にすべり込みセーフで、すっきり、さっぱり、そして宿泊先の公民館についたのは、12時を回っていた・・・と思う。(軽い記憶喪失状態)軽くコンビニの食料とビール・・・いや、初日はビールに行く前に、気絶したかのように眠りについた。明日は6時半には、公民館に迎えがくる。深い、深い、深ーい眠りをただいて、すっきり目覚めて、いざ、2日目(正式には、今日が、フェス初日)に出発!いよいよ本番、さてさて、嵐のスリーデイズの始まりです。