商売のテーマ

「商売は、まずお客様に喜ばれることです。」★1

そのためには、☆2
お客様から、どうしたら何かを得られるかではなく、
お客様へ、どうしたら何かを与えられるかを、考え行動します。

その何かとは次の5つです。①生存本能(有形) ②群居衝動(無形) ③自己重要感(無形) ④夢(無形) ⑤好奇心(無形)※五大本能的衝動

具体的には、☆3
① お客様へ、美味しくて健康に良いものを、
適正な価格と心のこもったサービスで提供し、
② お客様という名の、友をつくり、
③ お客様の声に耳を傾け、
④ お客様と、明るい未来への夢を語り、
⑤ お客様の欲する情報や知識を、発信し続けます。

逆のものはお客様へ、与えません。☆4
① 不味さ、健康に良くないもの、不適正な価格、手を抜いたサービス
② 孤独感
③ 劣等感
④ 夢の無い事
⑤ 情報遮断、無知

2011/1/4

※3ヶ月くらい前から、商売のことについて、考えていました。20歳の頃に、「世界一の商売人になる」と心には誓ったものの、それがどういうことなのかを、深く考えていました。
無能唱元さんの本や、年末の大分断食での赤峰さんの言葉、カタカムナの商売道など、点と点がつながって、テーマが決まりました。これからは、このテーマをとことん追求していきます。本や、言葉で、インスパイアして下さった皆さんありがとうございました。心から感謝いたします。